【メディア掲載】糸島新聞に掲載頂きました。

ローカル紙糸島新聞に入居開始に関する記事を掲載頂きました。

9月14日付の糸島新聞です。
運営が本格的にスタートします。寮生及び地域の皆さんと共に、寮運営に取り組んで様々なチャレンジをしていきます。どうぞ皆さま温かく見守って頂けると幸いです。

糸島新聞
9月14日付糸島新聞記事

【メディア掲載】熊本地元紙の熊本日日新聞に掲載されました。

古時計

9月8日付の熊本日日新聞朝刊 に取り上げて頂きました。
運営会社代表の地元の新聞に取り上げてもらい、とても嬉しいです。
これを励みに、寮生及び地域の皆さんと充実した寮運営に取り組み、次につなげたいと思います。引き続き定員8名のうち、男子2名を募集しております。

説明会参加希望、申し込み、その他問い合わせはコチラまで。

新聞記事
9月8日付熊日新聞記事

【メディア掲載】産経新聞に掲載されました。

産経新聞記事

9月2日付の産業経済新聞朝刊の九州・山口版に取り上げて頂きました。

古民家の再生、大学生の支援、地域活性化の観点で取材を受けました。
いよいよ新しい取り組みが始まります。皆様どうぞ温かく見守って頂けますようどうぞ宜しくお願いいたします。

産経新聞記事
産経新聞記事
9月2日付再掲新聞掲載写真
9月2日付産経新聞掲載写真

【寮の名前が決まりました】熱風寮 糸(ito)

離れ居室とたんぼ

古民家学生寮の名前が決まりました。

九大の学生と8月中旬に実施した名前を決めるワークショップを経て、本寮の名称が決まりました。

その名前は、、

「熱風寮 糸」

シリーズ化を前提にした共通名称を「熱風寮」(ねっぷうりょう)とし、屋号を「糸」(いと)としました。

この寮で、同じ釜の飯を食べる同志とともに、志を育み、地域、福岡、九州、日本、そして世界、宇宙に、新しい風巻き起こす存在になって欲しい。

共通名称の「熱風寮」にはそんな思いを込めました。

暑苦しく、やや先鋭的なイメージもありますが、地域にひらかれた学生寮として、人と人が交わる場所にしていきたいです。

屋号の「糸」。繋がり、紡ぎ、縁、などさまざまな人と人の関係性を表す漢字に用いられていて、糸島市の「糸」でもあります。まさに本寮の在りたい姿や立ち位置、所在を明確にしてくれる名前だと思い、これに決めました。

また、第一号の屋号として、いろいろな意味を内包する「糸」が最適だと考えました。

これからも熱風寮「糸」をどうぞ宜しくお願いします。

【イベント案内】8/26(土)超古民家を「塗り知ろう」♪ ~天井塗り体験、お昼ご飯付き♪~ オープン直前!古民家学生寮@糸島

漆喰塗りする九大生

●歴史的建造物(築146年)をみんなで天井の塗り直しをしながら、その歴史を感じてみませんか?

●そして、癒される縁側付きの奥座敷で、みんなお昼ご飯を食べませんか?

詳細はこちらのFacebookページをご覧ください。

【メディア掲載】Yahoo!ニュースのトップに記事が転載されました。

居室②から臨む中庭

2017年7月26日のYahoo!ニュースのトップに東洋経済オンラインの記事が転載されました。

「糸島が抱える問題」と刺激的なタイトルですが、「学生寮」という「プラットフォーム」を通じて、①地域のコミュニティ維持、②若者育成、③空き家問題、④若者の経済格差の課題解決に取り組んでいきたい、という内容です。

読み応えのある分量ですが、代表の想いや、何故「学生寮」なのか?が読み取れますので、一読頂けると嬉しいです。

古民家を活用した九大生向け学生寮の第一弾は2017年9月1日にオープンします。伊都キャンパスから自転車で8分と非常に便利の良い立地です。

寮生の第二の家に、そして地域に愛される学生寮になれるよう、精一杯活動して参ります。

引き続きどうぞ宜しくお願いいたします。

記事掲載先はコチラ