【メディア掲載】10月21日付朝日新聞朝刊に掲載頂きました。

10月21日付朝日新聞朝刊に掲載頂きました。

今回は「地域にひらかれた学生寮」の取り組みだけでなく、今年10月から本格オープンした九大伊都キャンパス近くの「地域と学生の憩いの場」マルベリーハウスも取り上げて頂きました。

寮生にも、寮以外でいろんな人と出会える場所として利用してもらえたらなと思います。もちろん一般の九大生も留学生も、社会人の方々も。

まだまだ伊都キャンパス周辺は「オモシロい」場所や「交流」する場所がほとんどなく、学生は、やもすると家(しかもほとんどがワンルームマンション)と学校の往復だけになってしまいます。若いうちだからこそ外部からの刺激や、新しい発見、出会いが大切です。そのような「場」を意識的に提供し、出会いや交流の触媒になっていきたいと思います。

 

【メディア掲載】10月の西日本新聞朝刊に掲載頂きました。

10月の西日本新聞朝刊に掲載頂きました。

取材に取り上げられた2人は熱風寮オープン時からのメンバーです。
この日は年に3回ほどある地域の清掃活動に寮生と参加してきました。

さて、熱風寮 糸は今年9月頭にジンバブエの留学生を迎え入れ、国際色が再度出てきました^^

今後は、このような地域活動に参加しつつも、寮生自ら企画するイベントなどを実施していきたいなあ、と思っています。

 

 

【メディア掲載】9月30日付毎日新聞朝刊に掲載頂きました。

メディア掲載毎日新聞9-30

9月30日付毎日新聞朝刊に掲載頂きました。

熱風寮 糸 のすぐ近くにある公民館で、毎週開催している「地域の寺子屋」(個別学習塾のようなもの)の様子を取材頂きました。現在小学校高学年の生徒が2名、中学生が7名通っています。もちろん先生たちはみんな九大生で、寮生が主体となって運営にも関わっています。

メディア掲載毎日新聞9-30

まだ取り組み始めて半年です。小さな一歩ですが少しでも地域の子どもがたくましく、自立した大人になれるよう微力ながら九大生と一緒に背中を押していきたいです。

寮ではこのようなに様々な形で地域とつながり、共に学びを享受するような取り組みを続けて参ります。

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【満室となりました】九大生向け学生寮 熱風寮 馬場

2018年3月にオープンしたばかりの熱風寮シリーズの2棟目「熱風寮 馬場」ですが、九大生の夏の引越しシーズンの申し込みによって満室になる予定です。

定員男子4名の寮で、小さいコミュニティですが素晴らしい九大寮生に恵まれました。現在入寮済みの日本人学生に加え、夏からはウズベキスタン出身の法学府に通う学生とタイ出身の化学系の博士課程に進んだ学生が加わり、一気に国際色豊かな学生寮になります。

新入寮生は二人ともコミュニケーションを取るのが上手で、本寮の自然に囲まれた環境や、日本文化を住みながら他学部の学生から学べる環境に共感して入寮を決めました。

広々とした二人部屋

1棟目の九大生向け学生寮「熱風寮 糸」では「地域の寺子屋」もスタートし、地域との交流が更に加速しています。こちらの「馬場」でも、地域の清掃活動などに顔を積極的に出しており、玉ねぎやニンニクなどを地域からの差し入れも、もらえるようになりました。

留学生2名が入寮したら、「馬場」でも「地域の寺子屋」をできるだけ早く開始し、英語や異文化を学べる寺子屋として地域に貢献していきたいです。

今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

【メディア掲載】福岡移住計画の移住者インタビューに掲載されました。

4月19日に、福岡移住計画さんのメディアに代表大堂のインタビューを掲載頂きました。学生寮開寮の想いなどが語られております。

二棟目の「地域にひらかれた」学生寮「熱風寮 馬場」についても触れられております。九州大学伊都キャンパスから自転車で約8分のところにあります。

 

記事に記載されているよう、これからも寮生の住まいの場、学びの場を第一に寮を寮生と共に運営していきたいと思います。どうぞ宜しくお願いいたします。

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【メディア掲載】3月19日付毎日新聞朝刊に掲載頂きました。

3月19日付毎日新聞朝刊に掲載頂きました。

その後、無事二棟目の「地域にひらかれた」学生寮「熱風寮 馬場」の県の許認可がおりました。

 

記事に記載されているよう、これからも寮生の住まいの場、学びの場を第一に寮を寮生と共に運営していきたいと思います。どうぞ宜しくお願いいたします。

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【案内】九大(伊都)周辺の良心的な家賃の学生寮まとめ資料を作成しました

以下PDFリンクにて、九大(伊都)周辺の良心的な家賃の学生寮まとめ資料を作成しましたので、九大生及び高校生また、その親御さんはご参考にされてください。毎月家賃だけでなく、初期費用もとても良心的です。

是非、現役大学生、4月に九大入学を控える高校生、九大進学の学生がいる高校の先生方に届いてほしいと思い、作成しました。

PDF資料

【2棟目 寮生募集開始】熱風寮馬場 九大伊都キャンパス自転車8分

新1年生おススメ!! 20183月 男子寮オープン!
~蔵書5,000×畑・果樹園付き~

男子学生4人が住めるファミリー型学生寮が2018年春にオープンする予定です。自分の部屋以外に広々としたリビングやキッチンもあります。今でいうシェアハウスですが、ただの寮(シェアハウス)ではありません。

寮の運営サポーターの大堂(九大の寮出身者)が寮生の生活面だけでなく、将来の悩みや不安などについても全面サポートします。また近くに姉妹寮「熱風寮 糸」があり、学部や学年を越えて、友達がたくさんできます。

土地勘もなく、生活面も不安がある新1年生に特におススメです。オーナーさんも近くに住んでいますし、大堂が全面サポートします。

また、家賃が安いだけではありません。
以下のような4つの大きなメリットがあります。

①いろんなジャンルの本、読み放題
 オーナーさんのいろんな本が約5,000冊あります。
②無料キャリア相談、就活対策支援付き
③同じ釜の飯を食べる無二の友ができる!
④家で可!成長できるバイト紹介!
著名人インタビューの文字起こしなど(時給換算1,000円以上)

大学生活がより一層充実すること間違いありません。是非ご検討ください。

ギャラリー

問い合わせは、こちらの申し込みフォームか運営者大堂(おおどう)の次の携帯番号までご連絡ください。不通の場合は、こちらから追って必ず折り返しご連絡します。

運営者(大堂)携帯番号:090-7982-8930

 

【メディア掲載】西日本新聞経済電子版(q-Biz)に掲載頂きました。

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西日本新聞経済電子版(q-Biz)に掲載頂きました。

”古民家と学生寮、両方ともありふれた存在だ。それを組み合わせることで、これだけの新しい価値が芽を出している。イノベーションって、こういうことなのだろう。”

今回、西日本新聞の福間さんに取材頂きました。現地まで家族を連れて足を運んでくださり、ありがとうございました。

記事に記載されているよう、これからも新しい価値を本寮で寮生と共に生み出していきます。どうぞ宜しくお願いいたします。

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【メディア掲載】地元糸島市の広報誌に巻頭特集を組んで頂きました。

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地元糸島市の広報誌に10ページにも亘り、巻頭特集を組んで頂きました。

10万部発行されて、糸島市全戸に配布される本広報誌に掲載頂きとても光栄に感じております。

同市の広報担当の田中様に密着頂き、丹念に、丁寧に記事にして頂きました。
寮生の笑顔がキラキラしていて、何度見ても嬉しいです。

若者育成と地域活性化、そして空き家解決、九大生の住まい不足解決、さらには若者の生活支援を同時に解決したいと思い取り組み始めたもので、それらを分りやすく解説頂き嬉しい限りです。

これからも、実績がついてくるよう励んで参りますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

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P3~4

 

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P5~6

 

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P7~8

 

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P9~10